TOP > MI青木のコラム ビジネスと日々の愉しみ
これからの技術営業担当に求められる知識と実務の進め方
技術部門の営業担当、製造業が顧客の営業担当など、
技術者で営業を行う方のための知識と実務をお伝えするセミナーです。
2月9日(木)愛知県名古屋市
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変化する顧客のニーズや多様化に対して、
最適な提案ができるように、技術営業ならではの
交渉術とコミュニケーション能力を磨きます。
2月9日(木)10:00〜17:00
会場:名古屋中産連ビル
このセミナーは、技術営業担当に特化しており、
情報収集の仕方から、技術者との連携、正確な知識を
必要としながらも求められるコミュニケーション力向上に注力しています。
技術者で営業を行う方のための知識と実務をお伝えするセミナーです。
2月9日(木)愛知県名古屋市
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変化する顧客のニーズや多様化に対して、
最適な提案ができるように、技術営業ならではの
交渉術とコミュニケーション能力を磨きます。
2月9日(木)10:00〜17:00
会場:名古屋中産連ビル
このセミナーは、技術営業担当に特化しており、
情報収集の仕方から、技術者との連携、正確な知識を
必要としながらも求められるコミュニケーション力向上に注力しています。
技術営業担当者のための営業力強化セミナー
9月22日(木)香川県高松市 終了しました
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「これからの技術営業担当者に求められる知識と実務の進め方」
―お客様に最適なソリューションを提供できる技術営業スペシャリストの礎を築く―
四国生産性本部で
セミナーを行います。
技術営業担当者に向けて、
「現場と商品を見極める力」を養うことを目指して
コミュニケーション、顧客ニーズ、
課題解決手法、商談、戦略交渉などをお伝えします。
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「これからの技術営業担当者に求められる知識と実務の進め方」
―お客様に最適なソリューションを提供できる技術営業スペシャリストの礎を築く―
四国生産性本部で
セミナーを行います。
技術営業担当者に向けて、
「現場と商品を見極める力」を養うことを目指して
コミュニケーション、顧客ニーズ、
課題解決手法、商談、戦略交渉などをお伝えします。
部下育成能力向上セミナーがはじまりました
KAE実践経営大学アドバンスコースの
コーチング手法活用による
「部下育成能力向上」セミナーが
6月23日からスタートしました。終了しました
初回は「ペーシング」をテーマに、
部下と話すときに、
相手に違和感を感じさせずに
率直に話してもらうための
気持ちのあり方や様々な手法をお伝えしました。
部下育成というと、
教え方や話し方などを身につけるように思いがちですが、
実は、部下を尊重して、話を聴くことから始まります。
言葉以外のコミュニケーションや、
安心感を与えながら、
一方通行にならないコミュニケーションをとるには
どんなふうにすればいいか。
参加者の皆さんの日ごろの様子や感じたことも
発表していただきながら和やかに進みました。
さっそく、職場で試してくださり、
思わぬ効果があったという声も届いています。
*4月開催「実践経営大学 成果を出すコーチング」
次回は、「傾聴」についてお話しします。
部下の話を聴く際の上司の聴き方について
事例を挙げてお話します。
コーチング手法活用による
「部下育成能力向上」セミナーが
6月23日からスタートしました。終了しました
初回は「ペーシング」をテーマに、
部下と話すときに、
相手に違和感を感じさせずに
率直に話してもらうための
気持ちのあり方や様々な手法をお伝えしました。
部下育成というと、
教え方や話し方などを身につけるように思いがちですが、
実は、部下を尊重して、話を聴くことから始まります。
言葉以外のコミュニケーションや、
安心感を与えながら、
一方通行にならないコミュニケーションをとるには
どんなふうにすればいいか。
参加者の皆さんの日ごろの様子や感じたことも
発表していただきながら和やかに進みました。
さっそく、職場で試してくださり、
思わぬ効果があったという声も届いています。
*4月開催「実践経営大学 成果を出すコーチング」次回は、「傾聴」についてお話しします。
部下の話を聴く際の上司の聴き方について
事例を挙げてお話します。
部下に話が通じないと感じたら
6月23日(木)〜 東京
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管理職の悩みはたくさんありますが、
「部下とのコミュニケーションについて」が、
上位を占めているのではないかと常々感じています。
管理職(上司側)は、
きちんと論理的に話しているのだから、
伝わっているはずだと、
思い込んでいるようですが、
自分が思っているほど、
部下は理解していないということがあります。
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管理職の悩みはたくさんありますが、
「部下とのコミュニケーションについて」が、
上位を占めているのではないかと常々感じています。
管理職(上司側)は、
きちんと論理的に話しているのだから、
伝わっているはずだと、
思い込んでいるようですが、
自分が思っているほど、
部下は理解していないということがあります。
元リッツ・カールトンホテルの日本支社長 高野登さん

昨年まで、ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニーの
日本支社長をされていた
高野登さんのことを、ご存知の方も多いと思います。
「リッツ・カールトンが大切にするサービスを超える瞬間」などの
著書もあり、ホテルのサービスやホスピタリティーの
ベースをつくり上げた方です。
現在は「人とホスピタリティー研究所」の所長として、
日本の「おもてなし」や「ホスピタリティー」について
研究しながら広く全国で活動されています。
以前からセミナーや講演会等に
行きたいと思っていたところ、
幸運にも、日本経営道協会のホームページで、
長野県の上田市で講演されることを
開催の2日前に知りました。
さらに偶然が重なり、
僕もその前日に上田市の商工会議所で仕事をしていて、
引き寄せが働いたようなジャストタイミングに恵まれました。
「日本人の美しい心の復興が日本を救う」
というテーマの講演で、
リッツ・カールトンで実践してきたホスピタリティーと、
昔から日本人が大切にしている
「おもてなし」(以って成し)の共通点や考え方について、
ご自身の経験や体験を交えてのお話でした。
震災によって見えてきた
日本人の心のあり方や日本人らしさを、
改めて見直し大切にすることが、
将来の日本をつくることになると
力強く語っていらっしゃいました。
サービスとホスピタリティーの違いに関しては、
提供側が考えたサービスと、
提供された側が感じたホスピィタリティという
基本的な視点の違いに気づかされました。
また、高野登氏と日本経営道協会代表の市川覚峯氏による、
上田市を活性化するパネルディスカッションでは
上田地域の強みの発見や、行動を起こす方向性など
いろいろなヒントをいただきました。
高野さんは、長野県長野市出身、
僕は松本市の出身で、生まれ年も同じで、
幼少時代の暮らし方に共通点が多く、
ホスピタリティーやコミュニケーションなどの、
人に関わる仕事の領域も共通するところがあり、
ますます親近感を抱きました。
有名人なのに決して偉そうでない、
相手を思いやる姿勢に学ぶものも多かったです。
今回は、偶然、日本経営道協会主催の和心道クラブ上田の
15周年特別講演でお目にかかる機会を得たのですが、
こちらの舞い上がる気持を汲んでいただいたので、
とても率直にお話することができました。
帰りがけにはツーショットの写真も撮ってもらい、
なんとも豊かで暖かいお人柄に触れた時間を過ごしました。
信州を元気にする目的は一緒なので
今後ともお付き合いさせていただければと思っています。

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